別に、ひろゆきが「正しい」とは思わないですが、これはホントです。
石丸↑はしないでほしかったけど、せめてもの懺悔かな?
そもそも、ボランティア5000人以上っておかしくないでしょうか?!🤔🤔


石丸伸二氏の「軍師」が振り返る東京都知事選 気になる「石丸新党」には
「頭の中は妄想だらけ」7/8(月) 5:00配信


そんな石丸氏の選挙を仕切ったのは、昭和の時代から各種選挙に関与し、今回が144回目の選挙となる選挙プランナーの藤川晋之助さんだ。23歳に代議士秘書になったのを皮切りに自らも大阪市議を務めたほか、国会議員の政策担当秘書なども歴任。現在は自身の名前を冠した選挙戦略研究所を立ち上げ、選挙に立候補する全国の候補者のために奔走している。
今回、藤川さんが石丸氏を手がけるきっかけになったのは、後援会長に就任したドトールコーヒー創業者の鳥羽博道氏(86)からの依頼だった。
石丸伸二氏にある大物経営者が“不愉快になった瞬間”「常識では考えられない」「彼は市長時代から…」〈都知事選で小池百合子氏に次ぐ2位に〉7/8(月) 17:12配信


自民党に縁のある重鎮たちが応援
「初日から都内10カ所以上を演説行脚した石丸氏ですが、目立つのが自民党に縁のある重鎮たち。元自民党政調会長室長の田村重信氏(71)も応援マイクを握った。
“ジジ殺し”の異名が付いています」(都政担当記者) 選対本部長を務めるのは、自民党都連最高顧問の深谷隆司元通産相の娘婿、小田全宏(ぜんこう)氏(65)だ。記憶術に関するセミナーを長年続けており、安倍晋三夫妻とも親交があった。小田氏が言う。 「僕も石丸さんのYouTube見てたんです。今は自民党も『良い政党』と表で言えないところがある。元々昭恵夫人が僕の記憶術のセミナーに来て、その後安倍さんとも親しくなりました」 その石丸応援団の中核が、安倍氏とも付き合いのあった鳥羽氏。そして、鳥羽氏が招聘した選対事務局長の藤川晋之助氏(70)だ。2人は揃って小誌の取材に応じた。
「石丸氏に推薦を断られ逆ギレ」「小池陣営にも無視され…」 都知事選を巡り維新が分裂 7/6(土) 6:06配信



「その後、音喜多駿政調会長も“一部の議員が勝手に石丸伸二氏の支援に回っている。隠れてやっているのだろうが、もうバレている。これ以上続けるなら除名もある”と、脅すように党内の引き締めを図ったのです」 音喜多氏はあくまで強硬で〈東京都知事選挙における『静観』対応について〉との文書も関係者に配布した。維新関係者がささやく。 「党内で“オトヤナ”と呼ばれるあの二人は告示前、石丸さんに“改革志向が共通する”と推薦を打診して断られた。それを根に持ち、“石丸支援だけは絶対に許さない”と手の平を返しただけ。単なる逆ギレですよ」
「メリットがないので無視した」
あっさり袖にされたオトヤナは、小池百合子陣営にも支援の意向を伝えたが、「維新の支援にはメリットがないので無視した」(都民ファーストの会幹部)。それを糊塗するように居丈高な振る舞いを続ける二人に党内の批判が集中している。
先の維新関係者が続ける。
「最初の動きは6月19日。稗島(ひえしま)進世田谷区議が“都知事選で自由な支援活動を認めてほしい”との要望書を町田市議と連名で提出。が、要望は精査もされず、翌日に却下されてしまいました」
お次は9日後の28日。
「稗島氏が会見で“特定候補の支援がダメとは納得いかない”と、離党届を提出したことを明らかにしました。音喜多氏はすぐさま反応し、党のサイトに“(都議会議員の)補欠選挙の初日(告示日)にわざわざ党にダメージをあたえる形で記者会見を開かれたことは大変遺憾”と声明をアップ。この泥仕合で、さらに多くの地方議員がオトヤナに不信感を募らせました」
維新・音喜多氏、石丸氏から「支援要請あった」 都知事選 2024年7月8日 23:35


日本維新の会の音喜多駿政調会長は8日のBSフジ番組で、東京都知事選で得票数が2位だった前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏から支援の要請があったと明らかにした。
支援しなかった経緯について「できるだけ政党色をつけたくないということだったので、別々にやろうとなった。けんか別れしたわけではない」と説明した。石丸氏が得票を伸ばした要因を「政党色をつけないから無党派層が取れた」と分析した。
維新と石丸氏が連携する可能性には「彼の強みはどこの政党とも絡まないということなので、(連携は)お互いにとっていいことかわからない」と語った。



百合子と石丸は「完全に両建て」と言うことですね。
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