まず、CFRでのブレジンスキーの演説。
ブレジンスキーとはこういう人物ですよ。それがまず重要な事実。↑↓


セルゲイ・カラガノフ(王立問題研究所RIIAと三極委員会TrirateralCommission)↑↓
英語版wikiにはその写真あり https://en.wikipedia.org/wiki/Sergey_Karaganov

https://www.trilateral.org/authors/sergey-a-karaganov/
ロシアの思想家:アレクサンダー・ドゥーギンとそのブレゼンスキー(三極委員会)
Alexander Dugin is Our Greatest Ally!
アレクサンドル・ドゥーギンは我々の最大の味方だ!(皮肉な意味で!!)


アレクサンダー・ドゥーギン 多極化秩序の高揚

ユーラシア連合



何故、ここが、仲良し?!

オルタナティブ右翼(どちらかというとトランプ支持的な人)とロシアの思想家:アレクサンダードゥーギンの関係 リチャード・B・スペンサー


彼らが目指しているのは、NEO・ソビエト連邦
(≒ユーラシア連合+一帯一路)?


地政学
スペンサーは、アメリカのNATOからの脱退を主張し、ロシアを「世界で唯一の白人国家」と呼んだ。
彼の元パートナーであるニーナ・クプリアノヴァは、ニーナ・ビザンチナというペンネームで、自らを「クレムリンのトロールのリーダー」と呼び、常にクレムリンの論点に同調していた。その同調者は、ユーラシア主義運動のロシア極右超国家主義者のリーダーで、『地政学の基礎』の著者であるアレクサンドル・ドゥーギンとつながりがある。2010年にスペンサーが設立したウェブジン「オルタナティブ・ライト」は、ドゥーギンから直接寄稿された作品を受け入れた。[150]クプリアノヴァはドゥーギンの著書を数冊翻訳している。[151] [152]これらの本は後にスペンサーの出版社であるワシントン・サミット・パブリッシャーズから出版された。[153]
https://altright.com/2016/12/17/the-eurasian-union(今は、閲覧できませんが…)

8:38
https://www.bitchute.com/video/9XuL6rX9L8he
BRICS Is the New Soviet Union and Bolshevik Putin Is Fulfilling the Protocols to the Letter
BRICSは新ソビエト連邦であり、ボリシェヴィキ・プーチンは議定書を忠実に履行している

Kosher Fake Nationalists – Orban,Afd,Geert Wilders,Sebastian Kurz,Salvini,Trump,Putin
で検索を!! 何故か、正しいリンクを貼っているのに、動画にはたどり着けません?!


オルタナ右翼派はどうして、「親イスラエル」なのか?!
(≒何故、親ロシア過ぎるなのか?!)
https://www.trilateral.org/authors/zbigniew-brzezinski/
ヘンリーキッシンジャーと三極委員会でブレゼンスキーと仲良し
https://www.trilateral.org/events/henry-kissinger-tribute-video/
シュワブの師匠も実は、キッシンジャー。


ヘンリー・キッシンジャー(ビルダーバーグ)
慈善活動
1971年に、ローマクラブをモデルに、世界経済の改善のために非営利組織として「ヨーロッパ経営フォーラム」(後に「世界経済フォーラム」に改組・改称)を設立した。今日では組織の目的を経済、政治、知的活動のグローバル化の促進であるとしている。
↑ なるほど、ローマクラブが起源なのか…。(SDGsの元祖)
一説には、「世界経済フォーラムは、単なるクラウス・シュワブの発案ではなく、ヨーロッパ発の運動でもなく、実際には、CIAの資金提供を受けた、ヘンリー・キッシンジャー率いる、ハーバード大学のプログラムから生まれた物であり、1960~70年代当時のアメリカ政治の公共政策の大物たち(ヘンリー・キッシンジャー、ジョン・ケネス・ガルブレイス、ハーマン・カーンら)から発せられた活動である」といわれている。
まあ、もうその枠だけには、とどまらないように思いますけどね….。

少しだけ、URLが更新されていたので、訂正しておきますが、
ヘンリー・キッシンジャー(ビルダーバーグ、三極委員会、WEFでも)仲良しの プーチン&習近平↑
セルゲイ・カラガノフ ↑プーチンの大統領顧問でもあった。


世界の中心の重点は、大西洋(アメリカ)→太平洋(ユーラシア大陸側)に移行している。
byヘンリー・キッシンジャー
Klaus Schwab urges new mechanisms to boost international cooperation in a multipower world

シュワブは、世界で起きている政治的変化を指摘し、一極世界から多極世界へと変貌を遂げつつあると述べた。「このため、国際協力の枠組みを維持するために、政府、国、機関のレベルで協力を強化し、連携を強化する必要」がある。
シュワブは言った: 「数年前までは、いくつかのテクノロジーは実現が難しいSFのようなものだと考えていたが、今日では、人工知能、新しい宇宙技術、産業生物学を通して生きていることが現実のものとなっている。」
原文:
Schwab pointed to the political changes taking place in the world, which are transforming the globe from a unipolar world to a multipolar world. “This requires us to strengthen cooperation and enhance coordination at the level of governments, countries and institutions to maintain the frameworks of international cooperation, which in turn is reflected in the paths of development comprehensively,” he said.
Schwab said: “A few years ago, we considered some technologies a science fiction that was difficult to implement, but today it has become a reality that we live through artificial intelligence, new space technology, and industrial biology, which heralds a major change coming during the next 10 years, and requires governments to be ambitious in their decisions.”

持続可能スマートシティラボ

持続可能スマートシティ
この超スマート社会の実現により、東京等の大都市圏での社会活動が、
都心一極集中型から多極分散型へと転換できるかどうかが、
今後の日本社会の持続可能性にとって極めて重要です。

で、三極委員会とはこういう場所です。 https://www.trilateral.org/
https://www.trilateral.org/about/members-fellows/
新浪氏(三極委員会、WEF、CFR外交問題評議会)
https://www.trilateral.org/people/tak-niinami-2/
ヘンリー・キッシンジャー(三極委員会、ビルダーバーグ)
https://www.trilateral.org/people/henry-a-kissinger/(リンク切れ)







日米欧3極委員会代表を出迎えるソ連のゴルバチョフ書記長(左端)。右から中曽根前首相、キッシンジャー元米国務長官、ジスカールデスタン前フランス大統領=1989年1月、モスクワ(AP=共同) https://www.sankei.com/photo/daily/expand/201203/dly2012030005-p1.html
クラウス・シュワブ
2017年に行われたインタビューにおいて、シュワブはロシアのウラジミル・プーチン大統領が世界的な若手指導者に認定されたと述べた。カナダのジャスティン・トルドー首相についても触れ、「言っておくことがあるんだが、(アンジェラ・)メルケル夫人や、ウラジミル・プーチンなどの名前を挙げたのは、彼らがみんな世界経済フォーラムの世界的な若手指導者であったということだ。



カネも通信も丸裸、ロシア「監視社会化」の恐怖 2019/09/02 5:00

これに先立つ8月3日、「モスクワ警察が町中の監視カメラ網を始動させる」と報じられた。AI(人工知能)による個体識別機能が搭載された監視カメラを使い、「対象者の移動ルートを完全に追跡し、自宅まで突き止める。これで扇動者たちが監視の目をかいくぐるのは不可能になる」(インターネットジャーナル「スローヴォ・イ・ジェラ」)。
金や通信情報をため込む「巨大監視マシーン」
プーチン政権はAIを使って市民の監視活動を強化している。今回のモスクワ警察の動きはその一例だ。
しかし、何十万人ものデモ参加者の中から、どうやって「扇動者」と「単なる参加者」を見分けるのだろうか。
反体制運動指導者のナワリヌィ氏のような有名人なら、すぐに特定して追跡できるだろう。しかし、モスクワで拡大しているデモは、無名の組織者たちが同時発生的に起こしている。無数の参加者から、資金や動員力を持つ「恐るべき扇動者」を割り出すことが本当に可能なのか。
結論を言えば、技術的には可能だ。
それは、モスクワ警察の捜査力がすぐれているからではない。ロシアには市民の個体データ(顔や指紋)やお金の使い方、通信履歴をため込んだ巨大な監視マシーンが存在する。そのデータベースと照合すれば、扇動者を割り出せる。この巨大監視マシーンは、警察でも内務省でもない。国営銀行「ズベルバンク」だ。
プーチン氏が本当に恐れているのは何か
表向きはATMを通じた詐欺やマネーロンダリング防止が目的の法改正だが、「疑わしき送金」の基準は極めてあいまいだ。この権限を乱用すれば、デモ主導者と疑われる市民の資金を凍結することもできてしまう。

カナダも似たようなことやってましたね。彼もYGL:トルドー
評議員
最高意思決定機関、現在は以下31人が評議員である(ロシア貯蓄銀行は、正確には過去か?)
ゲルマン・グレフ:ロシアの政治家、ロシア貯蓄銀行最高経営責任者兼会長。

ゲルマン・グレフ Герман Оскарович Греф


1964年2月8日、ソビエト連邦カザフ共和国で生まれる。1990年にオムスク大学法学部を卒業。
1994年にサンクトペテルブルク大学法学部大学院を修了した。
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1997年6月には、サンクトペテルブルク国家資産委員会第一副議長となる。1997年9月、ヤコブレフ・サンクトペテルブルク市長の推薦により、サンクトペテルブルク副市長、国家資産委員会議長を務める。
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1999年12月、プーチン政権のブレーンとして、戦略研究センター所長となり、プーチンが大統領に就任した、2000年5月より経済発展貿易相に任命された。
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グレフはリベラルな経済改革を志向し、プーチン政権下で、経済政策を担当している。また、「中期社会経済発展プログラム」を策定し、法人税の税率引き下げや、土地の私有と売買の自由化など経済改革を推進した。
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2007年12月よりズベルバンクCEOに就任。2019年12月に3期目の期日を迎える。
ゲルマン・グレフの英語版wiki↓(=同一人物)😲😲😲

経歴も。同一人物の可能性が限りなく高いのでは?!😲😲😲
(日本語版なら、比べ易いと思います)

ロシアのズベルバンク、欧州撤退を発表 預金流出加速 2022年3月2日 17:30 (2022年3月2日 20:16更新)ズベルバンクはスイスの現地法人での事業は継続するとしている。😲😲

モスクワ(Moscow)
モスクワがスマート技術で世界のトップ50都市のひとつになったと発表した。[184] スマートシティ技術は医療、教育、交通、市営サービスで展開されるようになってきている。この構想は、生活の質を向上させ、都市行政を効率化し、情報社会を発展させることを目的としている。スマートシティプロジェクト内には300以上のデジタルイニシアチブがあり、電子サービスは現在、オンラインや多機能センターを通じて広く提供されている。また、2012年に開始されたモスクワの全市Wi-Fiプロジェクトでは、現在16,000以上のWi-Fiインターネットアクセスポイントを提供しており[185]、2021年初頭にはアクセスポイントの総数が20,500を超える予定[186]である。その他、モスクワの電子学校プログラム、ブロックチェーンを利用したアクティブ・シチズン・プロジェクト、スマート交通管理などの取り組みがある。[183]
上海(Shanghai)
上海のIoTとインターネット接続速度の発展により、サードパーティ企業が都市の生産性に革命を起こしている。[193] モバイルライドシェア大手の“DiDi Chuxing”は、乗車記録などのユーザー保護機能や、新しい迅速対応安全センターを継続的に追加し、上海はスマートシティ政策をさらに推進している。[194] 第1回中国国際輸入博覧会(China International Import Expo)の際、上海はスマートモビリティに焦点を当て、都市の効率を高めるためにすべての地下鉄駅やバスでスマートフォン交通カードを受け入れるセンサーを導入した。
日本も着実に進んでるように思いませんかこれ。
中国化(スマート・シティ)なんですよ、やはり。

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